こんなことで、困っていませんか。
SNSをやりたいけれど、担当を置く余裕がない
あさぎなら
投稿の代行から始めて、社内で回せるようにします
投稿を引き受けながら、撮る、選ぶ、出すの手順と、迷ったときに何を見て決めるかを書き出しておきます。担当の方が自分で回す形にも移せます。
SNSを始めたけれど、担当が忙しくて止まっている
あさぎなら
何をどう撮るかから、一緒に決めます
撮った素材は、SNS向けの短い縦動画に仕上げます。次も同じように撮れるよう、撮り方の段取りまで一緒にお渡しします。
問い合わせや報告のやりとりに、毎日時間を取られている
あさぎなら
問い合わせ・記録・報告の手間を減らします
毎回同じことが起きている場所から手を付けます。現場に新しい操作を覚えてもらう前に、いまの道具のままで手間を減らせないかを先に探します。
採用や営業で、自社のよさをうまく伝えられていない
あさぎなら
会社のよさを、採用や受注につながる形で伝えます
現場にある素材を、伝わる話の形に直します。一度きりで終わらせず、次も同じやり方で出せるところまで整えます。
ひとつでも当てはまれば、はじめの相談(無料)でお聞かせください。相談の入口へ
あさぎの進め方
店舗や施設の現場で、長く運営と販促に携わってきました。中小の製造業や食品卸などで、SNS運用や広報の支援もしています。
自分も現場にいたので、忙しい日に増えた手順から止まっていくことを知っています。だから、現場の手間が増えない形から組みます。

01
はじめに、現場の方に話を聞きます
社長のお考えとあわせて、実際に手を動かす方一人ひとりに、困っていることと、続けられそうなことをうかがいます。そのうえで、どこから手を付けるかを決めます。
02
いまの道具のまま組みます
新しいツールを入れる前に、いま慣れているやり方の中で手間を減らせないかを探します。覚える操作が増えると、忙しい現場ほど続かないからです。
03
小さく始めて、少しずつ広げます
最初は1つの業務や、1つのアカウントから始めます。回るのを確かめてから、次を重ねていきます。
04
指示を出す側ではなく、隣で一緒に動く側にいます
答えを渡して終わりにしません。つまずいたところはその場で一緒に直し、社内で回るようになったら手を離します。
支援先の声

もともと、新しいことに挑戦するのが得意な会社ではありませんでした。それがずっと課題だったのですが、隣で一緒に動いてもらえたおかげで、ようやく始めることができました。
眼鏡店の方
以前は、お客様に毎回こちらから写真をお願いしていました。LINEの受付で写真を送ってもらう形にしてから、そのひと手間がなくなりました。
住宅リフォーム会社の方
Claude Codeの使い方と一緒に、広報や営業の進め方も教えてもらいました。おかげで、少しずつ仕事が回るようになってきました。
地域の教育事業の方
自分たちのコンセプトが市場でどこまで通用するのか、まず調べてもらいました。そのうえでLPを作ってもらえたので、納得して使える制作物になりました。
住宅会社の方
お名前は伏せています。イラストはイメージです。
相談から、こう進みます。
01
はじめの相談無料
いまの様子をうかがいます
02
見立てとお見積もり無料
どこから手を付けるかと、費用をお出しします
03
仕組みをつくって、一度一緒に回す
つまずいたところはその場で直します
04
お渡し、または毎月のサポート
社内で回せるようになったらお渡しします
毎月のサポートは3か月以上でお受けしています。
いずれも内容をうかがったうえで個別にお見積もりします。
もう少し詳しく知りたい方へ
困りごとごとに、進め方を詳しく書いた記事を用意しています。
- SNS運用代行の相場|月5万・10万・20万円で返ってくるもの2026.09.23
- SNS運用代行を個人に頼むとき|会社との違いと、頼む前に決めておくこと2026.09.23
- SNS運用代行の事例|老舗の食品店で、店の手間を増やさずに始めたこと2026.09.23
- SNSの担当を置けない会社が、まず決めること2026.09.22
CONTACT
広報まわりの「あるある」から、いま近い困りごとを見立てます。
4つの質問に、近いものを1つずつ選んでください。答えはこのページの中だけで使います。下のフォームで一緒に送ったときだけ、当方に届きます。
いちばん近いのは
SNSをやりたいけれど、担当を置く余裕がない
最初の一手
投稿の代行から始めて、社内で回せるようにします
投稿を引き受けながら、撮る、選ぶ、出すの手順と、迷ったときに何を見て決めるかを書き出しておきます。担当の方が自分で回す形にも移せます。
進め方はじめに、現場の方に話を聞きます
いちばん近いのは
SNSを始めたけれど、担当が忙しくて止まっている
最初の一手
何をどう撮るかから、一緒に決めます
撮った素材は、SNS向けの短い縦動画に仕上げます。次も同じように撮れるよう、撮り方の段取りまで一緒にお渡しします。
進め方はじめに、現場の方に話を聞きます
いちばん近いのは
問い合わせや報告のやりとりに、毎日時間を取られている
最初の一手
毎回同じことが起きている場所を、一緒に探します
現場に新しい操作を覚えてもらう前に、いまの道具のままで手間を減らせないかを先に探します。
進め方いまの道具のまま組みます
いちばん近いのは
採用や営業で、自社のよさをうまく伝えられていない
最初の一手
現場にある素材を、伝わる話の形に直します
一度きりで終わらせず、次も同じやり方で出せるところまで整えます。
進め方はじめに、現場の方に話を聞きます
いまの答えだけでは、はっきりした困りごとは見えませんでした。
最初の一手
はじめの相談で、いまの様子をうかがいます
気になっていることがあれば、そのまま送ってください。
あわせて近いものSNSをやりたいけれど、担当を置く余裕がないSNSを始めたけれど、担当が忙しくて止まっている問い合わせや報告のやりとりに、毎日時間を取られている採用や営業で、自社のよさをうまく伝えられていない
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はじめの相談は無料です。内容をうかがったうえで個別にお見積もりしますので、ご連絡いただいた時点で契約が成立することはありません。
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- いただいたご連絡には、2日以内にお返事します。
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